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| ◆2006年12月20日発売 |
エクリプソ |
| COCB-53611 |
トミー・フラナガン |
\2,400(税込) |
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70年代欧州を代表する超名盤。「オーヴァーシーズ」以降、名手サイドマン、フラナガンがリーダーとして一躍脚光を浴びた、正に記念すべき傑作。以降、フラナガンはエンヤに数々の名盤を残している。
1. オレオ 2. デンジルズ・ベスト 3. ア・ブルー・タイム 4. リラクシン・アット・カマリロ 5. カップ・ベアラーズ 6. エクリプソ 7. コンファメーション
トミー・フラナガン (piano) ジョージ・ムラーツ (bass) エルヴィン・ジョーンズ (drums)
※【enja】
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| ◆2006年12月20日発売 |
バラッズ&ブルース |
| COCB-53612 |
トミー・フラナガン |
\2,400(税込) |
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極上のリラクシング・ジャズ・アルバムとしてお奨めの一枚。フラナガンの素直なメロディーに寄り添うムラーツのベース。素敵なデュオ・サウンドの心地良さをお楽しみください。ボーナス・トラック2曲追加。
1. ブルー・トゥエンティ 2. スクラップル・フロム・ジ・アップル 3. ウィズ・マリス・トゥワーズ・ノン 4. ブルース・フォー・サーカ 5. スター・アイズ 6. ゼイ・ゼイ・イッツ・スプリング 7. バークス・ワーク
トミー・フラナガン(piano) ジョージ・ムラーツ (bass)
※【enja】
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| ◆2006年12月20日発売 |
スーパー・セッション |
| COCB-53613 |
トミー・フラナガン |
\2,400(税込) |
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レッド・ミッチェル、エルヴィン・ジョーンズとの強力トリオによる正にスーパー・アルバム。オリジナル2曲とスタンダードで構成され、ストレートアヘッド・ジャズの素晴らしい演奏が聴ける。これも名盤の一枚。
1. ジャンゴ 2. マイナー・パハップス 3. トゥー・レイト・ナウ 4. アイ・ラヴ・ユー 5. レイチェルズ・ロンド 6. シングス・エイント・ホワット・ゼイ・ユーズド・トゥ・ビー
トミー・フラナガン (piano) レッド・ミッチェル (bass) エルヴィン・ジョーンズ (drums)
※【enja】
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| ◆2006年12月20日発売 |
ジャイアント・ステップス (イン・メモリー・オブ・ジョン・コルトレーン) |
| COCB-53614 |
トミー・フラナガン |
\2,400(税込) |
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副題にもある通りコルトレーン作品集。ピアノ・トリオによるコルトレーン集は困難な点が多いと言われるが、流石トミー・フラナガン・トリオは見事に名演を聴かせてくれる。フラナガンはコルトレーンの大傑作「ジャイアント・ステップス」の録音に参加しているので、両方を聴き比べてみるのも面白い。
1. ミスター・P.C. 2. セントラル・パーク・ウエスト 3. シーダズ・ソング・フルート 4. カズン・メアリー 5. ネイマ 6. ジャイアント・ステップス
トミー・フラナガン (piano) ジョージ・ムラーツ (bass) アル・フォスター (drums)
※【enja】
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| ◆2006年12月20日発売 |
ブラック・グローリー |
| COCB-53615 |
マル・ウォルドロン |
\2,400(税込) |
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アルバム「マル・ウォルドロン・プレイズ・ザ・ブルース」と同一セッションから生まれたアルバムだが、「ブラック・グローリー」の方が人気盤。ホルスト・ウェーバーが『ジーク・ハイル』を気に入ってエンヤ第1弾として発表した作品。
1. M.C 2. ジーク・ハイル 3. ラ・グロワール・ドゥ・ノワ 4. ザ・コール 5. ロック・マイ・ソウル
マル・ウォルドロン (piano) ジミー・ウッディ (bass) ピエール・ファーブル (drums)
※【enja】
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| ◆2006年12月20日発売 |
トリビュート・トゥ・マル・ウォルドロン |
| COCB-53616 |
山下洋輔 |
\2,400(税込) |
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山下洋輔がマル・ウォルドロンへのトリビュートとして発表した作品。ホルスト・ウェーバーは山下洋輔の他にも日野兄弟の作品や高瀬アキの作品など、日本人のアルバムを多数ヨーロッパに紹介している。
1. トレーンズ・ソウル・アイズ 2. ワン・アップマンシップ 3. マル・イズ・バック・イン・タウン 4. マイノート
山下洋輔 (piano) 國仲勝男 (bass) 小山彰太 (drums)
※【enja】
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| ◆2006年12月20日発売 |
朝日のようにさわやかに |
| COCB-53617 |
ジュニア・マンス |
\2,400(税込) |
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マンスのタッチが他と比べて強力でエンヤ録音の中でも新鮮味があり、ブルージーなピアニストにとどまらないことをこのアルバムが証明している。長年に渡って人気を誇って来たことがよく分かるくつろいだ中にもメリハリのある名演作。
1. 朝日のようにさわやかに 2. ザ・マン・フロム・ポッターズ・クロッシング 3. サンセット・アンド・ザ・モッキング・バード 4. ブロードウェイ 5. デリ=ブルース・フォー・ブレーキー 6. ジー・ベイビー、エイント・アイ・グッド・トゥ・ユー 7. レディ・バード 8. ウィー 9. サンデー・ゴー・トゥ・ミーティン 10. インサイド・アウト 11. C.C.ライダー
ジュニア・マンス (piano) ジミー・ウッド (bass) ボブ・ダーハム(drums)
※【enja】
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| ◆2006年12月20日発売 |
ボディ・アンド・ソウル |
| COCB-53618 |
テテ・モントリュー |
\2,400(税込) |
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ダスコ・ゴイコヴィッチのサイドマンとして注目されたスペインの盲目のピアニスト。ヴァーチュオーソ・タイプの名手として知られ、ノりの良さは天下一品。ドリューに勝るとも劣らないハード・パップなピアノさばきが素晴らしい傑作。
1. スウィート・ジョージア・フェイム 2. オールド・フォークス 3. ブルース 4. ア・ナイチンゲール・サング・イン・バークレー・スクエア 5. ボディ・アンド・ソウル 6. ラメント
テテ・モントリュー (piano) ジョージ・ムラーツ (bass) ジョー・ネイ (drums)
※【enja】
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| ◆2006年12月20日発売 |
マーチ・ブルース |
| COCB-53619 |
ラリー・ポーター |
\2,400(税込) |
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米国オハイオ州出身のピアニスト。ボストンで活動をスタート、ドイツ、アフガニスタン、インドなどでプレイした異色の経歴。スタンダード・ナンバー、ブルース・コード曲を収録、どれも一筋縄ではいかないスリルに溢れた作品。ピアノ・ファンには一度味わって戴きたい。
1. マーチ・ブルース 2. ソー・ニア・イェット・ソー・ファー・アウェイ 3. スカイ・ブルース 4. ワルツ・フォー・メイベル 5. イーディー・イズ・ア・レディ 6. メヌエット 7. スプリング・ウィル・ビー・ア・リトル・レイト・ディス・イヤー 8. オクトーバー・ブルース 9. ザ・リバー・フローズ・バット・ダズ・ノット・ウォッシュ・アウェイ・ザ・ムーン 10. ホーマー・ブルース
ラリー・ポーター (piano) トーマス・スタベナワ (bass) リック・ホランダー (drums)
※【enja】
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| ◆2006年12月20日発売 |
ライブ・アット・ダグ |
| COCB-53620 |
バリー・ハリス |
\2,400(税込) |
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新宿DUG、40周年記念発売作品。 2006年末閉店の老舗ジャズクラブ、新宿DUGでの録音。アップ・テンポの曲で面目躍如なバッパー・ピアノを、オリジナルでは豊かな創造性を披露。スタンダードもバップ・ナンバーに料理して聴かせるところは流石。
1. ルミネシーン 2. サムボディ・ラヴズ・ミー 3. ノー・ネーム・ブルース 4. オブリヴィオン 5. イット・クッド・ハプン・トゥ・ユー 6. チェロキー 7. オン・ドルフィン・ストリー 8. アイ・ゴット・リズム-リズム・ア・ニング 9. イースト・オブ・ザ・サン 10. ナシメント
バリー・ハリス (piano) 稲葉国光 (bass) 渡辺文男 (drums)
※【enja】
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